腸活レシピでスッキリ! 「ていとうシェフ」から夕食の献立作りにも役立つ人気レシピ第3弾が登場

ていとうシェフのレシピ本第3弾!食物繊維たっぷりの腸活レシピを26品収録し、1週間の献立や作り置きにも役立ちます。ダイエット中の方にもおすすめ!

 

腸活、何から始める? 毎日の食事でできるセルフケア

野菜・豆類・発酵食品などを取り入れたレシピで献立のバリエーションが広がります。
健康のために始めた運動や食事制限が、いつの間にか面倒に……。
お通じのリズムが乱れたり、肌荒れや疲れなど、なんとなく不調を感じていても、何から始めればいいのかわからない。そんなお悩みはありませんか?
そんな方におすすめしたいのが、食べて元気を目指す『ていとうシェフ』のレシピ本、第3弾です!

夕食の献立に迷ったときもサッと手に取れるよう、コンパクトサイズにまとめ、厳選26レシピを収録。
今回は『ていとうシェフ』ユーザーから人気の2レシピをご紹介します。

すっきり整う こんにゃく米クッパ

食物繊維とたんぱく質を補いながら、満足感も十分。水分をしっかりとることはスムーズなお通じにも欠かせません。
じっくり煮込んだ鶏肉の旨みがスープにじんわり溶け込む、満足感のあるスープご飯。

食物繊維を含むこんにゃく米を取り入れることで、腸内環境を意識した食生活をサポートします。温かいスープはお腹を内側から温め、腸をいたわる習慣につながります。
手羽元は筋肉や体の組織をつくるたんぱく質の供給源。腸活では、食物繊維だけでなく、必要な栄養素をバランスよくとることも大切。
【材料2~3人分】
乾燥こんにゃく米...........50g
手羽元..................................6本
大根......................................180g
白菜......................................180g
ネギの青い部分...............30g
生姜(スライス)...........6g
にんにく.............................ひとかけ
塩...........................................小さじ1
水..........................................適量

【作り方】
1.大根、白菜は食べやすい大きさに切る。
2.すべての材料を内釜に入れる。水の量は内釜の目盛りCUP4が目安。
3.ていとうシェフの調理モードを「スープ」で「1時間」に設定し、「開始」ボタンで調理スタート。できあがったら、熱々をお召し上がりください。


止まらない!大豆のカリカリおつまみ

大豆由来の食物繊維と植物性たんぱく質を含み、おやつとしてもおすすめ。
大豆イソフラボンや食物繊維、葉酸など、女性にうれしい栄養素を含む大豆の水煮を使った簡単おつまみ。

じっくり揚げ焼きにすることで、やみつきになるカリッとした食感に!ていとうシェフを使えば、衣のこびりつきを抑えながら、香ばしく仕上がります。
大豆に含まれるオリゴ糖は、腸内細菌のエサとなり、腸内環境を整える働きをサポート!
【材料2~4人分】
大豆水煮..........................120g
片栗粉..............................大さじ1
お好みの油.....................大さじ1
塩.......................................適量
青のり..............................適量

【作り方】
1.ポリ袋に水気を拭き取った大豆と片栗粉を入れ、口の部分をしっかり持ってふる。
2.内釜に油を入れ、ていとうシェフの調理モードを「揚げ物」に設定。加熱時間は「30分」のまま、「開始」ボタンを押して調理スタート。
3.1をカリッとするまでじっくり炒る。
4.塩と青のりで調味する。
少量の粉でまんべんなく衣づけ。洗い物も少なく、カリカリ食感のおつまみが手軽に作れます。
特別な食材をそろえたり、難しい調理に挑戦する必要はありません。ていとうシェフの腸活レシピは身近な食材を使って、届いたその日から始められるのが魅力です。

頑張りすぎず、無理なく、おいしい。
ほったらかしでも、おいしく仕上げる『ていとうシェフ』で健康的な生活習慣を目指しませんか?

ていとうシェフ 料理本 腸活編 ¥480
10月30日から予約開始

出荷は11月中旬予定

排便のリズムが不規則、お腹の張りや不快感が気になる、食生活が偏りがちな人にも取り入れてほしいレシピです。

ごぼう香る おこわ風炊き込みご飯
発酵の旨味広がる 鮭の味噌漬け焼き
2種の食物繊維で整える 若竹煮
毎日の発酵習慣に米麹甘酒
ていとうシェフにおまかせ ボーンブロス など


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